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アクアリウム初心者一覧

アクアリウムオーナメントおすすめ10選!迫力のオブジェで簡単本格レイアウト

アクアリウムオーナメントおすすめ10選!迫力のオブジェで簡単本格レイアウト

アクアリウムの水槽レイアウトで使うオーナメントには、水槽レイアウトの質の向上や生き物の隠れ家を作るというメリットがある反面、形状や穴のサイズ、素材、設置場所に注意しなければなりません。今回は水槽レイアウトでオーナメントを使用するメリットや注意点、おすすめのオーナメントを10個ご紹介していきます!

プロが水換えをする時はどんな時? 水槽の換水をする判断基準を5つ紹介!

プロが水換えをする時はどんな時? 水槽の換水をする判断基準を5つ紹介!

水換えはアクアリウムにおいて欠かせない作業です。小まめに行った方が水質を清浄に保てると考えがちですが、あまりに頻繁に行うとかえって飼育環境を崩壊させてしまうので、適切な頻度を見極めることが重要です。ここでは、プロのアクアリストたちが水換えを行うタイミングを見計らう判断基準についてご紹介します。

プラスチック水槽とは!手頃な小型水槽セットからFRPなど強化素材を解説

プラスチック水槽とは!手頃な小型水槽セットからFRPなど強化素材を解説

プラスチック製の水槽は軽く大きな割れを起こしにくい反面、透明度が素材に左右されやすく傷付きやすいです。しかし「FRP(強化プラスチック)」素材なら、頑丈なので錦鯉のような大量の水量を必要とする生き物の飼育も可能なんです。今回はプラスチック水槽の特徴と、おすすめのプラスチック水槽をご紹介していきます。

ビーシュリンプの飼育方法!小型シュリンプの飼育環境・脱皮・抱卵を解説

ビーシュリンプの飼育方法!小型シュリンプの飼育環境・脱皮・抱卵を解説

ビーシュリンプの飼育がうまくいかないときは、飼育環境を見直しましょう。基本的な飼育環境だけでなく、エアレーションの有無や、相性の良い底砂・水草を選ぶことがポイント。脱皮や抱卵時の対応も大切なポイントです。今回はビーシュリンプの飼育の基本的な環境から、脱皮・抱卵までを解説していきます。

ガラス水槽とアクリル水槽どっちが安い?重さは?大きさと板厚と価格の関係

ガラス水槽とアクリル水槽どっちが安い?重さは?大きさと板厚と価格の関係

アクアリウムで使用する水槽は「ガラス製」と「アクリル製」がメインですが、その違いわかりますか?ガラス水槽・アクリル水槽共にそれぞれ特徴があり、同じ規格水槽でも、板厚や重さ・価格が異なります。今回はガラス水槽とアクリル水槽の特徴や重さなどの違いと、価格の差などについてお話ししていきます。

グッピーが死んだ!成魚・稚魚が突然死んでしまう4個の原因と対策を解説

グッピーが死んだ!成魚・稚魚が突然死んでしまう4個の原因と対策を解説

今まで元気だったグッピーが突然死んでしまったり、やせ細って死んでしまった、なんて経験ありませんか?このような場合はpHが合っていなかったり餓死などの原因があるはずです。この記事では、グッピーが突然死んでしまう原因や、死なせないための対策などについてお話ししていきます。

熱帯魚が死んだ時に浮く理由と沈む理由!魚が死ぬとどうなるのかを解説!

熱帯魚が死んだ時に浮く理由と沈む理由!魚が死ぬとどうなるのかを解説!

魚は死んでもすぐに水に浮くことはなく、死後に体内に発生したガスが原因で浮いてしまうことがほとんど。餓死や老衰の場合は沈んでいます。死んだ魚を見つけたら、他の魚が食べたり、病原菌の発生を防ぐためにすぐに取り除きましょう。今回は魚が死んだときに浮く・沈む理由と死ぬとどうなるかについてお話ししていきます。

みなさんの水槽は安全ですか?プロが着目する熱帯魚水槽の点検ポイント5つ

みなさんの水槽は安全ですか?プロが着目する熱帯魚水槽の点検ポイント5つ

アクアリウムはさまざまな魅力があり、その魅力にハマる人も多いです。だからこそ水槽などの劣化や、コンセントが水跳ねや水漏れでの漏電などのトラブルが起きないようにしなければいけません。この記事では水槽の安全点検にあたって、プロが注意するポイント5点をご紹介します。

殺虫剤と熱帯魚水槽!水槽のある部屋で殺虫剤を使うことはできるのか?

殺虫剤と熱帯魚水槽!水槽のある部屋で殺虫剤を使うことはできるのか?

屋内に侵入した害虫の撃退に便利な殺虫剤ですが、アクアリウムが設置してある部屋での使用は避けてください。殺虫剤成分は魚類やエビ類にも強い毒性を示すので、飼育している生体が危険に晒されてしまうからです。ここでは、殺虫剤がアクアリウムに及ぼす危険性や、アクアリウムが設置してある部屋での害虫対策などをご紹介します。

上部フィルターのしくみ!水槽にあわせて選ぶ注意点やメリットデメリット

上部フィルターのしくみ!水槽にあわせて選ぶ注意点やメリットデメリット

上部フィルターには、酸素を取り込みやすくろ材内が嫌気性になりにくいというメリットがあります。しかし水音が気になる、チョウバエなどの虫がわきにくい、フレームレス水槽には設置できないというデメリットもあります。今回は丈夫フィルターのメリット・デメリットだけでなくその仕組みについても解説していきます。

金魚のフンがとまらない!長いフンをする理由と、消化不良の見分け方!

金魚のフンがとまらない!長いフンをする理由と、消化不良の見分け方!

金魚の健康的なフンは太く3cm以内のことがほとんどで、太く長い・空気が入っている・色が薄い場合は便秘や消化不良のことが多いです。解決策としては絶食や水換え・消化の良い餌にする・水温の上下をなくすといったものがあります。今回は金魚の長いフンについてや、消化不良の見分け方についてお話ししていきます。

流動フィルターとは!濾材を固定しないろ過様式のメリット・デメリット

流動フィルターとは!濾材を固定しないろ過様式のメリット・デメリット

フィルターはろ材を固定するものが一般的ですが、ろ材を動かす「流動フィルター」というものがあります。スマートな見た目で嫌気性の場所が発生しませんが、物理ろ過ができず装着法次第では水漏れの可能性があるといったでメリットも存在します。今回は流動フィルターのメリットやデメリット・自作方法などについてお話ししていきます。

ズボラな人の水質管理術!最低限やるべきアクアリウム運用ポイントを解説

ズボラな人の水質管理術!最低限やるべきアクアリウム運用ポイントを解説

性格がずぼらだったり、仕事が忙しいときは水槽メンテナンスをさぼってしまいがち。でも最低限行なうべき水質管理のポイントを押えることで、水質をしっかり管理することができます。今回は60cmで水草のある淡水魚水槽を基準に、最低限行なうべきアクアリウムの管理についてお話ししていきます。

【2019年版】水槽用ヒーター特集!ワット数別おすすめランキング!

【2019年版】水槽用ヒーター特集!ワット数別おすすめランキング!

熱帯地方の水棲生物の飼育をするときや、冬の寒さが厳しい地方でのアクアリウムはヒーターが必須になりますよね。ヒーターは50W未満から500Wと幅広いワット数の商品があります。今回は様々なタイプのヒーターを総合的に判断し使いやすさを重点にワット数別で、おすすめ商品をご紹介してきます。

自宅に水槽を置くメリットや効果とは!癒しの空間で毎日を楽しく過ごす!

自宅に水槽を置くメリットや効果とは!癒しの空間で毎日を楽しく過ごす!

自宅に水槽を置くと水景で癒されますし、生き物と触れ合えるなどと言ったメリットがあります。水槽を自宅に設置するには、自分で設置する以外にもアクアリウム業者に頼む方法があります。今回は、自宅に水槽を置くメリットとその効果、そして水槽を設置する方法についてお話ししていきます。

こんな熱帯魚は買ってはいけない!ショップで見るべき魚の状態ポイント14

こんな熱帯魚は買ってはいけない!ショップで見るべき魚の状態ポイント14

ご自身でショップに足を運んで熱帯魚を購入する際は、きちんと個体の状態を確認したうえで購入することが重要です。さもないと、ご自宅の水槽に病気を持ち込んだり、せっかく購入した新魚を早期に失う羽目に陥る可能性があるからです。ここでは、熱帯魚の購入前にショップでチェックすべきポイントを14点挙げ、それぞれについて解説していきます。

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