トロピカ-初心者向けアクアリウム、熱帯魚水槽、金魚、メンテナンスの情報メディア

フォローする

金魚一覧

金魚のフンがとまらない!長いフンをする理由と、消化不良の見分け方!

金魚のフンがとまらない!長いフンをする理由と、消化不良の見分け方!

金魚の健康的なフンは太く3cm以内のことがほとんどで、太く長い・空気が入っている・色が薄い場合は便秘や消化不良のことが多いです。解決策としては絶食や水換え・消化の良い餌にする・水温の上下をなくすといったものがあります。今回は金魚の長いフンについてや、消化不良の見分け方についてお話ししていきます。

フローパイプの使い方と種類!水流をゆるやかにして魚や水草を守ろう!

フローパイプの使い方と種類!水流をゆるやかにして魚や水草を守ろう!

フローパイプって聞いたことがありますか? 水槽内の水は、水流を作ってよどみができないようにしたほうが良いのですが、そのために水をかくはんする必要があります。その水流をソフトにしてくれるアイテムが「フローパイプ」です。 今回はそのフローパイプの効果や使い方の注意点、おすすめの商品などを紹介していきます。 多くのメリットが期待できるフローパイプの使い方をマスターしましょう!

金魚とメダカ、飼うならどっち?それぞれの特徴とおすすめポイントとは!

金魚とメダカ、飼うならどっち?それぞれの特徴とおすすめポイントとは!

以前は金魚が圧倒的に人気があったのですが、長く続くメダカブームで金魚よりもメダカの方が人気が高くなったというニュースもありました。結論からいえば手軽さでいうならメダカ、こだわりたいのであれば金魚がおすすめです。今回は金魚とメダカ、それぞれの特徴と、おすすめポイントについてお話ししていきます。

金魚が弱ったとき!死なせないためにできる対処5選!治療から養生まで!

金魚が弱ったとき!死なせないためにできる対処5選!治療から養生まで!

金魚は比較的丈夫で飼育しやすい魚種ですが、環境や給餌法などが不適切だと弱ってしまいます。衰弱した金魚を養生させる際は、消化不良を起こしやすいことや、強い水流を嫌うことなど、金魚の性質を理解しておくことが重要です。ここでは、金魚が衰弱してしまった時に、死なせないためにできる対処法を5点あげ、それぞれの方法について解説していきます。

人になつく熱帯魚9選!オスカーなど好奇心旺盛でかわいい魚をまとめました

人になつく熱帯魚9選!オスカーなど好奇心旺盛でかわいい魚をまとめました

せっかくペットを飼うなら、なついてくれる種類がいいな、と考える方は多数派でしょう。ペットとのふれあいはとても癒されますからね。 でも魚ってなつかなそう。それは飼育しても面白くないな…と思っていませんか? 魚って案外なつくんです!今回は、人になつきやすい熱帯魚を9種類紹介します。とっても可愛らしいので、ぜひチャレンジしてみてください。

金魚が痩せた!病気?金魚のお腹がガリガリになってしまった時の対処法!

金魚が痩せた!病気?金魚のお腹がガリガリになってしまった時の対処法!

餌をあげているはずの金魚が痩せてお困りの方はいませんか。金魚が痩せてしまう原因は、病気・餌取りが下手・水温と水質が不適切の3点が主に考えられます。よって、金魚が病気になっていないか、環境は適切であるか、すべての個体が餌を食べられているか、などをチェックすることが重要です。ここでは、金魚が痩せてしまう原因と、その対処法について解説していきます。

単独飼育がオススメ!ペット感覚で楽しむ熱帯魚や水槽で飼える生き物7選

単独飼育がオススメ!ペット感覚で楽しむ熱帯魚や水槽で飼える生き物7選

熱帯魚や水棲生物というとペアや群れ、混泳させて飼育することが多いです。実はポリプテルスやカニ、金魚など単独飼育推奨な生き物で懐きやすくペット感覚で飼育することのできる生き物がいます。今回は単独飼育に向いている水棲生物の紹介や、単独飼育のメリットについてお話ししていきます。

金魚の消化不良が治らない!改善策と絶食の必要性!季節ごとの餌やりとは

金魚の消化不良が治らない!改善策と絶食の必要性!季節ごとの餌やりとは

金魚は基本的には丈夫な魚種なのですが、消化器官があまり発達しておらず、消化不良になりやすい一面があるので注意してください。消化不良になると痩せるだけでなく、各種病気にかかりやすくなるため、給餌は正しく行わなければなりません。ここでは、金魚の消化不良について焦点を当て、なりやすい理由やその弊害、改善策などを解説していきます。

金魚にバクテリア剤は必要?要らないケースとおすすめバクテリア剤も紹介

金魚にバクテリア剤は必要?要らないケースとおすすめバクテリア剤も紹介

金魚の飼育に必須と言われるバクテリアを補給するためにバクテリア剤を使用する人は少なくありません。ですが飼育方法によってはバクテリアが不要になる場合もあるんです。この記事ではバクテリアが金魚飼育に必須とされる理由や、バクテリアがなくても金魚を飼育できる方法、おすすめのバクテリア剤などをご紹介します。

【女性でも簡単!】金魚を手間なく、手軽に飼育する方法を解説します!

【女性でも簡単!】金魚を手間なく、手軽に飼育する方法を解説します!

「女性でも手軽に金魚を飼育できる、設備と飼育方法」を解説します。 金魚はポイントさえ押さえれば長く飼育できる魚です!魚を飼育すること自体が女性には重荷…難しそうだし、重たいものも多そうだしとつい敬遠してしまっていませんか? 無駄をなくした飼育方法で、可愛い金魚を飼育してみませんか!

金魚を小型水槽で飼おう!抑えるべき金魚の管理ポイントと必要な設備とは

金魚を小型水槽で飼おう!抑えるべき金魚の管理ポイントと必要な設備とは

金魚を飼ってみたいけど、大きな水槽を置く場所が無いのよね…小さな容器ではかわいそうだから、うちでは飼えないかな…とあきらめてしまっている方いらっしゃいますか? いえいえ、ポイントさえ抑えれば金魚は小型の水槽でも飼育できます! 今回は、金魚を小型水槽で飼育するために抑えておくべき管理のポイントについて解説していきます。 ヒラヒラと泳ぐ可愛い金魚、おうちにいかがでしょう。

手軽に金魚すくいを開催しよう!金魚すくい専用水槽やプール、必要な資材

手軽に金魚すくいを開催しよう!金魚すくい専用水槽やプール、必要な資材

金魚すくいはお祭りや縁日でも人気が高く、夏の風物詩ともされています。しかしこの金魚すくいを個人でもやりたいと考える人は多いです。この記事では個人で金魚すくいをやろうとするときに必要な資材にはどのようなものがあるかや、おすすめの商品などをご紹介していきます。

熱帯魚屋へ行くのはちょっとまった!新魚の受け入れ準備はしていますか?

熱帯魚屋へ行くのはちょっとまった!新魚の受け入れ準備はしていますか?

新魚の受け入れはしっかりと準備をしてから行いましょう。新魚は流通の過程で病気を保有していることがあり、いきなりメイン水槽に入れてしまうと病気が拡散する恐れがあります。また、先住魚が居る場合は相性を考慮しないと、激しく喧嘩する危険もあります。ここでは、新魚を受け入れる時の準備や注意点などについて解説していきます。

金魚に砂利は必要?砂利を敷くメリット、最適な大きさと砂利をつつく理由

金魚に砂利は必要?砂利を敷くメリット、最適な大きさと砂利をつつく理由

金魚の飼育において砂利はあってもなくても構わないのですが、砂利を敷くことで金魚のストレス軽減や、体色が褪せることを防止できるメリットが生じます。金魚水槽に砂利を導入する場合は、細かいものを入れてしまうと誤飲することがあるので注意してください。ここでは、金魚の飼育において砂利を敷くメリットとデメリット、おすすめの砂利などをご紹介します。

赤色なのになぜ金魚と呼ぶの!? 名前の由来や、金色金魚は存在するのか

赤色なのになぜ金魚と呼ぶの!? 名前の由来や、金色金魚は存在するのか

金魚は日本はもちろん世界中で広く愛されている魚ですが、金色じゃないのになぜ金魚というのか疑問に感じたことはありませんか。この記事では諸説あると言われている金魚の名前の由来の中から「昔の金魚は黄色かった!?」や「当初は金のような価格だった!」などの解説や、キラキラ(玉黄金)など実際に金色をしている金魚の種類などをご紹介していきます。

金魚飼育の失敗例10個!初心者がやりがちな例を知って長生きさせよう!

金魚飼育の失敗例10個!初心者がやりがちな例を知って長生きさせよう!

金魚はショップで買う以外にも金魚すくいなど手に入れられる機会も多く、初心者が初めて飼育することも少なくありません。 しかし金魚の飼育に気を付けなければいけない点がわからず、「金魚を入れる水槽の大きさ」や「餌のあげすぎやあげるタイミング」など失敗してしまうことも多いんです。 この記事ではアクアリウム初心者が金魚を飼育するときに陥りやすい10の失敗例とその対策をお話ししていきます。

大きくなる金魚の種類7選!和金・オランダ系など大きく育つ金魚をご紹介

大きくなる金魚の種類7選!和金・オランダ系など大きく育つ金魚をご紹介

皆さんは金魚というと、どれくらいの大きさを想像しますか?お祭りの金魚すくいサイズのものを思い浮かべる方が、多いのではないでしょうか。実は金魚でも30cmを超える品種があるんです。今回は和金やコメット、オランダシシガシラなど、大きくなる金魚7種類と、金魚の歴史についてお話していきます。

こんな時は餌を与えてはいけない?熱帯魚、金魚、メダカへ断食させる場面

こんな時は餌を与えてはいけない?熱帯魚、金魚、メダカへ断食させる場面

金魚やメダカは、水槽に顔を近づけてくると「もっと餌ちょうだい!」と言わんばかりに近寄ってきて口をパクパクさせるのが可愛らしいですね。 つい、たくさん餌をあげたくなりますが、実は「餌を与えてはいけない」時期もあることをご存知でしたか? 今回は飼育している魚に、餌を与えてはいけない場面について解説します。餌やりを上手に使い分けて、魚たちを長生きさせてあげましょう。

1 2 3 4 5