トロピカ-初心者向けアクアリウム、熱帯魚水槽、金魚、メンテナンスの情報メディア

フォローする

エサ(餌)一覧

熱帯魚に同じ餌を与え続けるとどうなる?!食滞・体型崩れしない給餌とは

熱帯魚に同じ餌を与え続けるとどうなる?!食滞・体型崩れしない給餌とは

熱帯魚に同じ餌を与え続けることによって、魚の体にさまざまな悪影響をおよぼします。「健康は食事から」というように、栄養バランスのとれていない給餌では魚の健康を害し、病気になってしまうことも。今回は熱帯魚に同じ餌を与え続けることで起こる影響を解説しつつ、食滞・体型崩れしない給餌についてご紹介します。

生餌特集!小赤からコオロギまで、熱帯魚・観賞魚に与える餌用生体を解説

生餌特集!小赤からコオロギまで、熱帯魚・観賞魚に与える餌用生体を解説

鑑賞魚を飼育する上で重要となる餌には人工飼料などもありますが、ピラニアやシクリッドといった肉食魚の場合は赤虫やブラインシュリンプ、メダカやコオロギといった生餌を好んで食べることもあるんです。今回は生餌の種類やどんな魚がその生餌を好むかなどをご紹介します。

ここに着目!プロがアクアリウム商品の購入前に必ずチェックするポイント

ここに着目!プロがアクアリウム商品の購入前に必ずチェックするポイント

アクアリウムをしていると水槽やフィルターなどのアクアリウム商品を買うことも多くなりますが、商品選びのポイントに有名メーカーのものかや、過去に使ったことがあるかなどが重要になりす。今回はアクアリウム商品を買うときに、プロがどんなポイントをチェックするのかをご紹介します。

観賞魚の餌で消化・栄養が本当に良いものとは!小麦粉は悪い?疑問も解説

観賞魚の餌で消化・栄養が本当に良いものとは!小麦粉は悪い?疑問も解説

飼育している観賞魚には良い餌を与えて、健康的に育ってもらいたいものですが、その「良い餌」は魚種によって異なります。なぜなら、現在では様々な魚種が飼育されており、それぞれの魚種が持つ食性に合った餌を選ぶ必要があるからです。ここでは、観賞魚の食性別に「良い餌」をご紹介すると共に、小麦粉との関係などについて解説していきます。

海水魚が餌を食べない!吐き出す!その理由と餌付けのコツを解説します!

海水魚が餌を食べない!吐き出す!その理由と餌付けのコツを解説します!

海水魚の餌付けポイントを解説します!せっかく水槽に新しい魚を入れたのに、人工餌に反応しない・他の魚にいじめられて餌が食べられない・環境が変わって不安で餌を食べられないなど…、餌に関するトラブルは良く起こります。そんな時の対策と対処方法をご説明します!

メダカを餌なしで育てる!青水(プランクトン)の作り方と屋外飼育について

メダカを餌なしで育てる!青水(プランクトン)の作り方と屋外飼育について

メダカを屋外で飼育する場合は、青水(グリーンウォーター)で飼育してはいかがでしょうか。青水とは植物プランクトンが豊富に含まれている水のことで、それらはメダカの餌になるため、ほとんど給餌しなくても飼育ができるようになります。ここでは、メダカの屋外飼育に焦点を当て、青水の作り方や青水で飼育する際の注意点などについて解説していきます。

熱帯魚の餌はフレーク状と顆粒状どちらがいい?メリット、デメリットとは

熱帯魚の餌はフレーク状と顆粒状どちらがいい?メリット、デメリットとは

熱帯魚の餌にはフレーク状のものと、顆粒状のものが主に販売されています。 どちらも熱帯魚の餌ですし、形意外に大きな違いはないように見えますが、実際のところ熱帯魚の餌としてはどちらがよいのでしょうか? ここでは、フレーク状と顆粒状の餌の違いやメリット・デメリットなどをお伝えしていきます。

熱帯魚の生き餌・冷凍餌を比較!食いつきが良く、適したエサを考えます!

熱帯魚の生き餌・冷凍餌を比較!食いつきが良く、適したエサを考えます!

生き餌と冷凍餌はどちらも嗜好性と栄養価が高く、人工飼料を食べない個体でも食いついてくれる可能性が高いメリットがある餌です。しかし、いずれも水を汚しやすく、長期間の保存が難しいデメリットも持ち合わせています。ここでは、生き餌と冷凍餌の特徴を比較して、両者の種類や選ぶ際の考え方などをご紹介します。

1 2 3