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淡水魚水槽一覧

グッピーの病気!白点病や尾ぐされ病など種類や治療薬を解説!塩は効く?

グッピーの病気!白点病や尾ぐされ病など種類や治療薬を解説!塩は効く?

グッピーは丈夫な魚種ですが、飼育環境の管理を怠ると病気になってしまうので注意してください。グッピーが病気になる大元の要因はストレスによる免疫力の低下があるので、水換えなどのメンテナンスをきちんと行うことはもちろんのこと、混泳相手にも気を付ける必要があります。ここでは、グッピーの病気について種類や治療法などを解説していきます。

ミナミやヤマト、エビがすぐに死ぬ?水質悪化など、よくある原因と対策!

ミナミやヤマト、エビがすぐに死ぬ?水質悪化など、よくある原因と対策!

ヤマトヌマエビやミナミヌマエビに代表されるエビ類はクリーナー生体として優秀で、特にコケ取りを主眼に導入されることが多いです。そんなエビ類ですが水質の変化に敏感なので、きちんと飼育環境を管理しないと魚は元気なのにエビだけが死ぬ、といった状況が起きてしまいます。ここでは、エビ類が死んでしまう原因と、その対策について解説していきます。

金魚の消化不良が治らない!改善策と絶食の必要性!季節ごとの餌やりとは

金魚の消化不良が治らない!改善策と絶食の必要性!季節ごとの餌やりとは

金魚は基本的には丈夫な魚種なのですが、消化器官があまり発達しておらず、消化不良になりやすい一面があるので注意してください。消化不良になると痩せるだけでなく、各種病気にかかりやすくなるため、給餌は正しく行わなければなりません。ここでは、金魚の消化不良について焦点を当て、なりやすい理由やその弊害、改善策などを解説していきます。

採取した魚をそのまま水槽に入れてはいけない理由!危険性を解説します!

採取した魚をそのまま水槽に入れてはいけない理由!危険性を解説します!

採取してきた魚は、そのままメインの水槽に入れてはいけません。なぜなら、天然魚は病原体を保有していることが珍しくないうえに、人工飼料を食べないことが普通なので、餓死の危険があるからです。ここでは、採取してきた魚をそのまま水槽に入れてはならない理由と、採取魚を飼育する際に危険を回避する方法などについて解説していきます。

こんな生物入れた覚えないよ!いつの間にか水槽に発生する生き物とは?

こんな生物入れた覚えないよ!いつの間にか水槽に発生する生き物とは?

入れた覚えのない生き物が水槽内にいたという経験がある人はとても多いのではないでしょうか。淡水であればタニシ(スネール)、海水ならゴカイなどが多い傾向にありますが、これらは水槽に悪影響を与える危険生物になることも。しかし混入する原因をちゃんとわかっていればこのような事態が防げます。この記事では水槽タイプ別に混入することが多い生き物やその原因、さらに水槽に与える悪影響などをお話します。

カラシンのおすすめ10選!多様な種類から初心者でもできる飼育方法を解説

カラシンのおすすめ10選!多様な種類から初心者でもできる飼育方法を解説

カラシン目は約1600種類が知られている淡水魚の一大グループです。代表的な魚種としてはネオンテトラが知られており、色鮮やかな体色を持ち安価、かつ丈夫で飼育しやすいため熱帯魚飼育の入門種としても最適です。ここでは、カラシンでおすすめの種類を10種選び、それぞれの特徴などを簡単に説明するとともに、飼育法などを解説していきます。

機材なしで水草水槽にCo2を添加する方法!利点とおすすめアイテムを紹介

機材なしで水草水槽にCo2を添加する方法!利点とおすすめアイテムを紹介

水草水槽をきれいに育成させるためにCO2の添加は欠かせませんが、添加装置の代わりに添加剤や発酵式のキットなどが使われることもあります。安定性に難はありますが「導入コストが安い」「手軽で簡単に添加できる」「ボンベを切らしたときの応急処置としても」といったメリットもあります。添加アイテムを使うメリットやおすすめ商品をご紹介します。

メダカが卵を産んだ!正しい孵化方法と稚魚のお世話・飼育容器・管理方法

メダカが卵を産んだ!正しい孵化方法と稚魚のお世話・飼育容器・管理方法

メダカの卵を孵化させるためには、カビの発生に気を付けなければなりません。そのうえで、水質や水温、日照時間などが適切な状態になるよう、環境を整えることが重要です。そして、稚魚育成の際には餌に注意が必要で、プランクトンなどの微細なものが必要です。ここでは、メダカの卵を孵化させる方法と、稚魚育成のポイントなどを解説していきます。

コリドラス特集!人気の種類から珍しい種類まで、かわいい11種をご紹介!

コリドラス特集!人気の種類から珍しい種類まで、かわいい11種をご紹介!

今回は、コリドラスを特集します。 コリドラスは水槽の底面でちょこちょこ動き回る可愛らしい魚です。アクアリストの間では「水槽の掃除をしてくれる魚」としても有名で人気があります。 コリドラスと一口に言っても、いろいろな種類がいます!これぞというお気に入り種を見つけて水槽に導入してはいかがでしょうか。

赤い水草6選!水草水槽のアクセントに赤い水草を植えよう【トロピカ厳選】

赤い水草6選!水草水槽のアクセントに赤い水草を植えよう【トロピカ厳選】

真っ赤に紅葉した赤い水草は、水草水槽のよいアクセントとして重宝されます。 赤い水草は育成難易度が高めといわれますが、環境を整えれば初心者でも育てることができますよ。 ここではトロピカ厳選の、水草水槽のアクセントになる赤い水草6選を育て方のコツと共にご紹介していきましょう。

ベタの病気7つ!綿がつく?腹が膨れる?その予防と治療方法を徹底考察!

ベタの病気7つ!綿がつく?腹が膨れる?その予防と治療方法を徹底考察!

ベタは丈夫で酸欠に強いことから、ボトルなどで飼育されていることも多いです。しかし、小型容器だと水温や水質が変化しやすく、ベタのストレスの原因になりがちです。ベタがストレスを感じると免疫力が低下し、病気にかかりやすくなってしまいます。ここでは、代表的なベタの病気を7つ挙げ、それぞれについて原因と症状、対処法などを解説していきます。

淡水のエビを飼育してみよう!美しくてカラフルなオススメ7種をご紹介!

淡水のエビを飼育してみよう!美しくてカラフルなオススメ7種をご紹介!

カラフルな淡水エビ7種を解説!現在では淡水エビも品種改良が進み、たくさんの色鮮やかな品種が作出されています。インドネシアのスラウェシ島産の淡水エビはワイルド種であっても、海生エビに匹敵するほどの色彩を持つ種類が知られています。淡水エビを飼育するうえでのポイントなどに加えて、比較的飼育が容易なおすすめの種類をご紹介します。

メダカの色は環境で変わるって知ってましたか?保護色と色揚げの関係とは

メダカの色は環境で変わるって知ってましたか?保護色と色揚げの関係とは

メダカは飼育環境で体の色が変わります。メダカは身を守るため、体色を保護色にする本能が備わっているんです。白い容器なら淡く、黒い容器なら濃く変化する性質を持っています。それをうまく利用すれば希望の発色に近づけることもできるんですよ。メダカの体色と飼育環境の関係について説明していきます。

メダカを餌なしで育てる!青水(プランクトン)の作り方と屋外飼育について

メダカを餌なしで育てる!青水(プランクトン)の作り方と屋外飼育について

メダカを屋外で飼育する場合は、青水(グリーンウォーター)で飼育してはいかがでしょうか。青水とは植物プランクトンが豊富に含まれている水のことで、それらはメダカの餌になるため、ほとんど給餌しなくても飼育ができるようになります。ここでは、メダカの屋外飼育に焦点を当て、青水の作り方や青水で飼育する際の注意点などについて解説していきます。

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